〜カスタムヨット製造、販売〜 【株式会社ツボヰヨット】
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オーナーなら誰でも自分だけの船を夢見るのではないでしょうか?
太平洋を横断できるようなクルージング艇がほしい...。
レースに勝つために純粋なレーサーがほしい...。
ショートハンドで操船できる艤装にしたい。
宴会ができるようにキャビンスペースを広く取りたい。等々プロダクション艇では今ひとつ満足できないが、ワンオフ艇を建造するのにはコストがかかりすぎる...。

ツボヰではそんなオーナーの夢をかなえるためにプロダクションからセミカスタム、 ワンオフレーサーまであらゆる船を作っています。

[会社概要]

社名
株式会社ツボヰヨット
代表取締役
坪井 恒彦
所在地
〒455-0031 愛知県名古屋市港区千鳥1−1−7
電話番号
052-652-2365
FAX番号
052-652-2366
E-Mail
営業時間
8:00〜16:30(第2、4土曜、日曜休み)
創業
1933年(昭和8年)
従業員数
事業内容
小型船舶建造、各種修理、販売

 

[沿革]

1933年
(昭和8年)

坪井隆次がツボヰヨット工作所として創業
小型レジャーボート、ヨットの製造販売を開始

その後、規模の拡大により、港内用役艇、パトロールボート
救命艇、レジャー用モーターボート、セーリングボート等小型船舶の製造、販売を行う

戦後、米軍駐留軍人の依頼によりセーリングクルーザーの建造を行った事から北米向けに100艇以上の実績を持つ

※写真は創業当時製造していた木造船

1960年
(昭和35年)

2月1日、組織を法人化、株式会社ツボヰヨットに商号を変更

※写真は、創業当時製造していた木造船。現在も海外でオールドウッドボートレース等で活躍している

1978年
(昭和53年)

11月、坪井恒彦が代表取締役に就任
この間、小型船舶の建造にあたって、いち早くファイバーグラスを採用する等、先端技術の情報をグローバルに収集し、小型船舶の性能の向上、建造技術の開発を行う

近年は、個人向けセーリングクルーザー、セーリングレーサー、カッター等を生産している

※ヨットとモーターボートの雑誌「KAZI」2003年7月号
特集「Japanese Craftsmen 和製プレジャーボートは元気ですか?」 で紹介されました。
「NOと言わない職人魂ツボヰヨット」

[アクセス]

■車でお越しの場合

東京方面から・・・東名岡崎インターを降りて、国道一号線から国道23号線に入り名古屋港インターを降りる。
大阪方面から・・・東名阪自動車道に乗り四日市JCから伊勢湾岸自動車道の名港中央インターを降りる。

■公共交通機関をご利用の場合
「JR金山駅」で地下鉄名城線に乗り換え「築地口」下車2番出口より徒歩12分

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株式会社ツボヰヨット 
〒455-0031  愛知県名古屋市港区千鳥1−1−7 TEL 052-652-2365

tsuboiyacht@blue.ocn.ne.jp